ノコヤドットネットについて

ノコヤドットネットは中小企業や個人事業主、町の小さなお店などを対象にホームページ制作とネット集客、そしてITを活用した業務改善をサポートしているWebサイト制作とコンサルティング事業者です。実家の屋号だった「のこ屋」の名を冠した「ノコヤドットネット」名義で静岡県浜松市を拠点に活動をしています。

小さな会社や一人社長、他の業務と兼務しているネット担当者やIT担当者の方など、ネットやITを使いこなしたいけど時間やコスト、スキルや知識、人材の不足により思うようなネット活用ができない方や会社のために制作や運用の実務面からのサポートとコンサルティングをおこなっています。

目次

事業概要

事業所名ノコヤドットネット
代表者鳥居 宏一(とりい こういち)
所在地

〒430-0926
静岡県浜松市中区砂山町355−4 ハマキョウレックス浜松駅南ビル4階(
受付4階)

電話0120-977-247(受付時間 平日 9:00~18:00)
メールinfo@nocoya.net
URLhttps://nocoya.net
事業内容
  • ホームページ制作(Webサイト制作)
  • コンサルティング事業
  • Webマーケティングを使った集客支援
  • Web広告運用代行
  • セミナー事業
  • IT導入支援

代表者ご挨拶

浜松市のWeb制作コンサルタント ノコヤドットネット代表 鳥居 宏一

こんにちは!はじめまして。ノコヤドットネット代表の鳥居 宏一です。ノコヤドットネットに興味をもっていただきありがとうございます!

当社は静岡県浜松市を拠点にホームページやインターネットのビジネス活用やICTを使った業務効率化に悩んでいる地方の中小企業、小規模事業者を支援しています。

主な事業内容は、

  • ホームページ制作(企業Webサイト、店舗、ネットショップなど)
  • IT(Webサービスやクラウド)を活用した業務改善
  • 顧問契約によるコンサルティングや単発のスポットコンサルティング
  • GoogleマイビジネスやローカルSEOによる企業や店舗向けローカルビジネスの集客
  • 自治体や商工会、各種団体が主催するセミナーでの講演
  • ネット活用に関する講習会、ワークショップの開催

などです。

便宜上「コンサルティング」という名称を使っていますが、小難しい戦略とかそういったことではなく、もっとざっくばらんな感じで、ネットやIT、スマホ活用で普段困っていることや「こんなこと出来ないのかなあ」という悩みに対して気軽にお答えできる「ネットやパソコンに詳しいおっちゃん」という立ち位置で活動をしています。

当社は小規模事業者や中小企業の皆様にインターネットやITをビジネスにもっと活用して欲しいと考えています。
ホームページはあるけど売上げに結びついていない。ネットを活用して見込み客を集めたい。Twitter・Facebook・インスタグラム、LINE@などなど色んなソーシャルメディアが色々あるけどメリットあるの? うちでも活用できるの? などなど「Webサイトやソーシャルメディアをもっと売上げアップに活用したい!」という企業や店舗のネット戦略参謀として、あなたの会社に一番あったインターネットをフル活用する方法をアドバイスいたします。

インターネットに苦手意識を持っていたり食わず嫌いだったり、「ネットって難しいな」「ウェブは苦手だな」という方に『インターネットと仲良くなって欲しい!』『ウェブの楽しさを伝えたい!』という想いで活動しています。

インターネットにはあなたの思いを世界中に伝える力があります。

私がWebサイト制作やネット関連の仕事を始めたのは約25年前、1995年頃です。それから現在までインターネットの発展とともに歩み、インターネットが持つ力と素晴らしさを肌で感じてきました。

今ではネットが社会に浸透し、意識していなくても普段の生活の中でネットの恩恵を受けています。またスマホやタブレットで一昔前では考えられない情報量にアクセスできるようになりました。

インターネットが生活やビジネスに浸透した現在でも経営者の方と打合せをしている際に次のようなフレーズをよく聞きます。

  • 「ホームページを作ってみたけど全く効果なしだね」
  • 「ホームページ作ったって、うちの会社は地域密着企業だから必要ないよ」
  • 「金・人・時間がないからネットで商売とかムリムリ!」

この言葉を聞くと「もったいないな・・・」と感じます。国民性として謙遜が身にしみているので自社を大々的にアピールすることが苦手ということもあるかもしれませんが、経営者の方が気づいていない自社の素晴らしい商品、サービス、ブランド力を私自身すごく感じるからです。

私は経営者や社員の方々と話をしていると、会社の規模は関係なく「この会社すごい!このお店すごい!」と感じることばかりです。

どんな小さな会社にも熱い想いがあります。そういった想いが人目にさらされずに、ひっそりと隠れてしまっていることは、社会の損失だと思うのです。

インターネットには小さな会社でも、世界中の方々に貴方の思いを伝えられる力があります。

ネットやITを上手に使えていなかったり、チャレンジしたけど諦めてしまったりした方に「ネットの力は実は凄いんですよ! 貴社のブランドや売上げを拡大させる方法は実ははネットに眠っているんです!」ということを伝えたくてしょうがないのです。

ネットとITをビジネスに活用する方法をサポートいたします。

おかけさまでこれまで様々な方々に数多くの相談をいただきました。
お付き合いさせていただいたお客様は、世界的な大企業や中小企業、個人事業主など規模も業種も悩みもバラバラです。

  • ビジネス拡大を思い描いてネットの世界へ漕ぎ出してみたけど、うまくいかなかった
  • これから始めてみたいけど、何から手をつければわからない
  • ネットやITを活用して売上げアップと業務効率化を図りたい

悩める企業の問題をネットとITの力で、あなたの会社の売上げアップだけでなく、社員の方々や家族、社会が笑顔になれる手助けができることが私の喜びです。これまで様々な案件に携わらせていただきましたが、私が得意とするのは0から1にすることだと思っています。このフェーズの時にやりがいと喜びを感じます。10を100にすることが嫌いというわけではなく自分じゃなくてもそのフェーズが得意な人はたくさんいるし、自分が生きるのは0→1のところだと感じています。例えばネットショップの月商を100万から1000万にするよりもこれからECを始めたいです!という方や売上げ5万ですけど30万にしたいですといったフェーズです。いま世界はコロナ禍で大きな転換期を迎えています。いままでのあり方を見直したり新しい分野へチャレンジする方が多く、0から1にすることが求められている今、自分が注力すべきなのは、そこなのではないかと改めて感じています。

サッカーの指導をしているときも中学生を教えるより全くの初心者を教えることの喜びが大きかったです。戦術を考えたりシステム論やより高いスキルを教えるよりもキックが上手にできたとかサッカーが楽しくできたとかそういった段階でのコーチングがとても楽しくやりがいを感じていました。

ホームページ制作やウェブのビジネス活用も同じように考えています。私を通じてインターネットの楽しさや便利さ、素晴らしさ、可能性を体感して欲しいと心から思っています。

より多くの方々がインターネットとITの強みを活用し、自社の売上げアップと業務の効率化を実現させるパートナーとして共に成長するお手伝いをさせていただきたいです。

ネットをビジネスに上手く活かす方法にご興味やお悩みがございましたら、当社までお気軽にお問い合せください。
相談後のしつこい営業などは一切いたしませんのでご安心ください。
またFacebook、Twitter、YouTube、Line公式アカウントでも情報発信をしていますので、お気軽にフォローしてくださいね。

ノコヤドットネット代表 鳥居 宏一(とりい こういち)

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ノコヤドットネット代表 鳥居 宏一の経歴

  • 1969年4月生まれ(51才)
  • 岩手県沿岸部出身
  • 男3人兄弟の長男。B型牡羊座

20才まで岩手で過ごす。一関工業高等専門学校(高専)を卒業後、静岡県磐田市の一部上場企業へ就職し、丸3年間勤務し退職。2年ほどフラフラした後、静岡県浜松市の建築設計企画会社に入社。Webサイトの制作やネット、パソコンやネットワーク、システムに関する様々なスキルを独学で習得する。約10年間勤務し、2007年に独立。Webサイト制作やネットマーケティングの指導、講演を行う。


1969年
岩手県生まれ

1991年
国立一関工業高等専門学校(岩手)機械工学科卒業
親元離れて5年間寮生活。親のありがたみを知りました。

1991年~1994年
静岡県磐田市の大手企業に入社
ビジネスのイロハを学びました。

1994年~2000年
人生の夏休みと称してアルバイトとサッカーのコーチに明け暮れました。

サッカーのコーチになりたかったので、コーチ資格(日本サッカー協会D級コーチ)やスポーツ指導に必要な資格を取りましたが、目標にしていた「サッカーのコーチを職業にする」ということは実現できませんでした。
目標は達成できませんでしたが大好きな子ども達にサッカーを教えることができたのはとても楽しかったですし、教えることの難しさとやりがいはこのときに学びました。
またこの頃は様々なアルバイトを経験し、今の仕事にも役立っています。

この頃に経験したアルバイト

英会話の外回り営業
1日100件訪問。断られても笑顔でいられる方法を取得しました。上司には「鳥居君は人当りがいいし話も上手だから営業向き」と評価してもらいましたが、私には営業はあわないと実感しました。話はできるのですが、大事なクロージングができなかったんです。営業は向いてないなと思いました。

引越し屋さん
体力仕事で腹筋ボコボコになる。洗濯機や冷蔵庫を一人で運べる技術を取得しました。体力的にはきつかったですが、とても勉強になりました。

お花屋さん
配達業務が主でしたが、週末は浜松の中心部で「お花はいかがですか?」と街頭でお花売っていました。この経験はとても大きかったです。お客様への接し方や商品の販売方法、セールストークなどを学べたことは今でも財産だと思っています。

主夫
半年ほど主夫業をしていました。主婦は大変だなと改めて認識しました。お弁当を可愛く作る技術を取得しました。

1996年~2007年
静岡県浜松市の建築設計企画会社に入社しました。
企画設計(CAD)を行いながら、Web制作・プレゼンテーション制作・データベース開発・ネットワーク構築・広告宣伝業務を中心に様々なスキルを独学で学びました。

2007年~現在
フリーランスとして、Webサイト制作やネットマーケティングの指導や講演などをしています。

これまでの経験や実績、資格など

ホームページ制作やサイト運営、SNS、IT活用など数多くの案件を経験してきました。
「Webサイト制作だけ」してきたわけではないので、お客様とお話をしているうちに様々なアイデアや解決策が思い浮かびます。

例えば、Webサイトの相談をいただいたとしても、アドバイス内容はWebサイトのことだけにとどまりません。話の流れから自然と新商品の開発企画やプロジェクトの進め方、パソコンの中のデータ整理や広告宣伝全般のアドバイスなど、話の流れによって、色んな方向に脱線してしまいます。

寄り道・路地裏大好き人間ですので、「アドバイス範囲外かな・・」と思わずにドンドン質問してください。アナタの質問や疑問が私自身の新しい発見にもなります。

まだGoogleも存在していなかったインターネット黎明期である1995年頃からネットやIT関係の業務に携わっています。これまで習得・経験してきたスキルの一部を紹介します。

ホームページ制作

  • プロデュース・ディレクション業務(サイトの企画設計)
  • コンテンツ制作(原稿ライティング、コピー作成、商品写真撮影など)
  • Webデザイン業務
  • HTML/CSSコーディング

ホームページ運営(運営業務・サポート業務)

  • ブログ、メルマガ執筆
  • SEO/SEM関連業務
  • ネットショップ運営サポート/ECサイト店長代行
  • 運営コンサルティング業務
  • Googleマイビジネス
  • ローカルSEO
  • Google広告やYahoo!広告、SNS広告の出稿や運用
  • アクセス解析
  • ネット担当者育成

システム企画・開発

  • 大手メーカーの営業支援システム及び生産管理システムの企画
  • インターフェイスデザイン
  • 小規模企業向け営業支援システムの開発
  • ネットワーク構築・管理

PC/ITサポート

  • 小規模企業向けのインフラ構築、業務向けのPC/ITサポート
  • パソコントラブル対応

広告デザイン、代理店業務

  • カタログ、チラシなどの企画/デザイン

プレゼンテーション系

  • パワーポイントによるスライド制作
  • プレゼンテーション企画(コンテンツ/原稿制作)

動画制作(企画・撮影・編集)

  • 動画企画/撮影/編集

セミナー講師 / 社内スタッフ教育 / Webマスター養成教育

  • Web制作
  • Webマーケティング
  • Googleマイビジネス
  • 高齢者向けスマホセミナー
  • 子ども向けネット教育セミナー
  • 業務効率化セミナー

得意分野

Webサイトの制作は数百ページもある大規模サイトからローカルビジネスの店舗用の小規模サイトまで様々な規模や業種のホームページ制作に関わってきました。Webサイト制作業務は長い間、私のメイン業務であり、今でもWeb制作業務をおこなっています。

Web制作だけでなく、ITを活用した業務改善も私の得意分野のひとつです。

お客様から悩み事をヒアリングして、なるべくコストをかけずに継続出来そうな提案をさせていただいています。サイト制作やWebマーケティングコンサルティング、IT活用に共通するのは、お客様のお話を「聴く」ということです。

お客様のお話をじっくり聴いて、お悩みの裏側にある悩みの根っこを探し出します。お話を聴くのは全く苦にならず、私自身とても楽しい時間です。お客様のお話を聴きながら、浮かび出たアイデアに枝葉をつけて、発想を膨らませていく作業も得意としています。

それぞれの得意分野についてはサービス案内で詳しく紹介しています。そちらもぜひご覧下さい。

資格・所属

中小企業庁委託事業として、中小企業・小規模事業者の方へWEBアドバイザーとして専門家登録されています。ミラサポをご利用頂くと、無料で様々な専門家のアドバイスを頂けるので、是非ご利用ください。

またミラサポだけでなく、静岡県商工会連合会や浜松市の専門家アドバイザーにも登録されていますので、これらの制度を活用することで安価に当社のサービスを受けることが出来ますので、制度の利用方法も含めて、お気軽に御相談ください。

フリーランス協会の会員です

フリーランス協会ロゴ
会員番号:001462

フリーランス協会の会員に登録しています。フリーランス協会の会員はフリーランスの業務遂行上にありがちなビジネスリスクを幅広くカバーする「フリーランス賠償責任補償」が自動付帯されてています。業務遂行中の対物・対人の事故だけでなく、情報漏えいや納品物の瑕疵、 著作権侵害や納期遅延など、フリーランス特有の賠償リスクに備えた補償がされていますので、安心してご依頼下さい。

業務遂行中の対物・対人の事故だけでなく、情報漏えいや納品物の瑕疵、 著作権侵害や納期遅延など、フリーランス特有の賠償リスクに備え、 国内初の幅広い補償を実現! 大手保険会社4社による共同保険で、 一般会員はもちろん、発注主も補償対象となるため、 安心して業務を発注してもらえる点も大きなメリット。

賠償責任補償の内容

情報漏洩
例:フリーランスのパソコンがウイルスに感染し、企業情報が漏えいし、発注者に営業損失が発生。

著作権侵害
例:発注者へ納品した成果物が第三者の盗用であるとして、発注者に営業損失が発生。

納品物の瑕疵
例:データ入力業務を受注したが、商品の発注数等の入力を誤ってしまったことによる営業損害額が発生。

偶然な事故による納期遅延
例:フリーランスの入院による納期遅延のため、発注者の業務開始が遅延し、発注者に営業損害が発生。

短めのプロフィール

セミナー、講演会やメディア掲載時にお使いいただけるプロフィールとなります。

短めのプロフィール1(170文字)

鳥居 宏一 ノコヤドットネット

静岡と岩手を拠点に中小企業や個人事業主向けにWebサイト制作やコンサルティング、スマホやクラウドなど様々なITを組み合わせた業務効率化の支援を行う。

「ホームページやSNS、ITを活用したいけどどうすればいいのかわからない」とお悩みの小さな会社や店舗専門に集客・販促・業務効率アップのアドバイザーとして活躍中。

短めのプロフィール2(300文字)

鳥居 宏一 ノコヤドットネット

Web業界での経験25年以上のホームページ制作とWebマーケティングコンサルタント。1969年岩手県生まれ。静岡と岩手を拠点に中小企業や個人事業主向けにWebサイト制作やコンサルティング、スマホやクラウドなど様々なITを組み合わせた業務効率化の支援を行う。

既存のクラウドシステムやWebサービスなどを連携させた低コストのWebマーケティングやネット担当者が継続的に業務を行える教育や運用サポートに定評がある。

「ホームページやSNS、ITを活用したいけどどうすればいいのかわからない」とお悩みの小さな会社や店舗専門に集客・販促・業務効率アップのアドバイザーとして活躍中。

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長めのプロフィール

このプロフィールはとても長いのでお時間のあるときに読んでいただけたらとても嬉しいです!

大切なことはだいたいサッカーから学びました。

大切なことはだいたいサッカーから学びました。
私とサッカーとの出会いは小学3年生の時です。

ある日友達から「サッカースポーツ少年団ができるから一緒にサッカーやろうぜ!」と誘われてから現在までサッカーというスポーツがずっと好きです。今はたまにフットサルをやったり、テレビでJリーグやヨーロッパリーグ、日本代表戦を観戦したり、Youtubeのサッカー関連動画を見たりする程度ですが今でもサッカーを楽しんでいます。

子どもの頃に母親からは「あなたは飽きっぽくて三日坊主」と注意されていましたが、なぜかサッカーだけは飽きることなくずっと続けています。ここ最近Youtubeでドリブルやキックなどの技術解説動画を見るのが好きで、フルコートのサッカーをまたやりたい!と思い、肉体改造中です。

高校時代、顧問の先生がサッカーの専門家ではなかったので選手達で練習メニューを考えていました。上級生になりコーチ的な役割を求められるようになり、その頃からサッカーのコーチ業に興味をもつようになりました。

最初に就職した会社を辞めてしまったのも、「サッカーの指導者として働いてみたい!いつかはプロコーチとしてJリーグにかかわる仕事がしたい!」という野望があったからです。

会社を辞め、アルバイトをしながら日本サッカー協会の指導員資格をとるための勉強を始めました。ジュビロ磐田で指導員資格の講習会が週1回あり、半年ほど受講してテストに合格し指導員資格を手にすることができました。他にも静岡県の体育指導員の資格も取得しました。実際の指導経験を積むためにサッカー少年団のコーチも経験しましたが、「コーチとして給与をもらえるようになる」ということは狭き門で、とても難しくその道を諦めました。

ただ、このときに経験したことがいまでも役立っています。それは人に教えることの理論と実践です。

指導員の講習はとても専門的な内容で、サッカーのことだけでなく、指導する上での様々な考え方を知ることができました。サッカー少年団での指導は、子ども達に教えることの楽しさと喜びを経験することができました。約6年間、子ども達にサッカーを教えていましたが、もともと小学校の先生や保父さんになりたかったくらい子どもが好きでしたし、「子ども好き」「サッカー好き」の自分にとって、子ども達にサッカーを教えることはとても幸せな時間でした。

子供たちにサッカーを教えるのはすごくすごく楽しくて、子供達がずっとサッカーを好きでいてくれたらいいなぁっていうような気持ちでやってました。当時は指導経験不足でうまくいかなかったり、子供たちや親御さんに迷惑をかけてしまったこともたくさんありましたが、とても大きな経験を積むことができました。7才から12才までの幅広い年齢層に加え、はじめたばかりの初心者から浜松市選抜に選ばれるようなレベルの高い子まで年齢やスキルの振り幅が大きい中での指導は難しかったですがとても充実していました。このときの経験が今の仕事にすごく役立っています。

旅好き

私はいろんな場所に行くのが大好きで、セミナーや講演会、コンサルティングで見知らぬ土地を訪問するのはとてもわくわくします。
依頼主様から「わざわざ遠い所まですみません」など恐縮されることもありますが、私のとって見知らぬ土地、遠距離の移動は大好物なので全然気にならないです。むしろありがたいくらいです。

車やバイクが好きなので、移動はもっぱら車です。独身の頃は「ひとりダーツの旅」で楽しんでいたりしました。この「旅好き」というかフラフラと移動することに喜びを感じる性格は幼少期にも表われていたようで、母親から「あんたはいつもフラフラしてて目を離すとどっかにいってしまう」と注意されてました。脇道や小道も大好きで「あの向こうに何があるんだろう?」とわくわく感でいっぱいになってしまいます。

また父親は転勤が多い会社に勤めていたので、岩手県内だけでしたが2~3年毎に引越しを繰り返し様々な場所で生活をしてきました。そのため「見知らぬ土地に行く」「初めての人達とふれあう」といったことになんの抵抗もありませんので「遠くて申し訳ないな」といった余計なお気遣いは無用です。むしろ大喜びで伺いますので、お気軽にご相談ください。
いまはコロナ禍で遠出できないのが本当に残念です。

ネットは小さな企業のためのものであるはずという考えが私の根底にあります。

ビジネスにとってネットはとても有効なツールです。
特に中小企業や個人事業主、飲食店や病院、美容院などのローカルビジネスの店舗こそ、ネットを上手に使うことで集客に大きな差が生まれます。

やろうと思えばホームページ制作だけでなく、Facebook、Twitter、Instagram、LINE、Youtube、Googleマイビジネスなどビジネスに有効といわれているネットメディアを、お金を全くかけずに0円で活用することができる便利な世の中になりました。

しかし、こういったツールやメディアは無料で利用できますが、使える状態にするための下準備や設定、集客や売上げアップするための運営を継続的におこなうには、専門的な知識や経験が必要です。利用するための費用は0円であっても、上手に活用するためには膨大な時間が必要です。

大企業はWeb専門部署や担当者など専任スタッフをおくことができるので、Webマーケティングやネット運営に集中することができます。大企業ではなくても、人件費をかけてネット専任者を配置し、本気でネット活用に戦略的に取り組んでいる中小企業も存在します。

しかし、大半の会社ではネット担当は兼任している場合がほとんど。パソコンに詳しかったり、年齢が若いスタッフが、本業の傍らWebサイトやFacebookページなどのソーシャルメディアの保守運用をしているという体制がほとんどです。

「ホームページを使えている」という企業ですら、このような状況です。ましてローカルビジネスである地方の小さなお店の場合、本業である店舗運営だけでなく経理や人材教育などのバックオフィス系の仕事もこなしつつ、ネット対応までしないといけないので、ネットに関する時間を捻出することに苦労します。

そんな状況の中で、ホームページやWebマーケティング、IT活用が無料でできるとはいえ、自分たちで運用するためのスキル取得に時間をかけるのは、よほど戦略的に本腰をいれて取り組まないと途中でフェード・アウトする場合がほとんどですし、そういう事例は数え切れないほど見てきました。

フロリダ州立大学の心理学者のK.アンダース・エリクソン博士が提唱した「1万時間の法則」をご存じでしょうか。

これは特定の分野で一流になるための練習時間を調べた結果、約1万時間の練習を積み重ねていると主張しました。「1万時間の法則」というキャッチーな名称と1万時間という単純でわかりやすい目標値が受けたのか、ネットで話題になりました。

私自身、Webサイト制作を始めとして、Webマーケティング、ソーシャルメディア、動画制作、システム構築やネットワーク、IT活用など様々な新しい分野を独学で学んできましたが、1万時間は言い過ぎとしても、かなり集中して時間をかけてスキルの習得をおこないました。

当時はいまほどインターネットも一般的ではなかったので、書籍や勉強会などから基礎知識を習得して、それを実際に試してみて失敗と成功の経験を繰り返すことで自分自身のスキルにしてきました。

いまでは、就業時間外に通える専門学校や、ドットインストールSchoo(スクー)Udemy(ユーデミー)といった自宅で勉強出来る学習サイトも充実しているので、効率的に学ぶことが出来る「独学しやすい幸せな環境」だといえます。

例えば「寿司職人」を例にしてみます。寿司職人の修行は“シャリ炊き3年、合わせ5年、握り一生”などと言われ、10年以上のプロセスを経てやっと1人前と認められる厳しい世界です。

一方、最近注目を浴びているのが、寿司職人専門学校です。専門学校では寿司職人が10年かけて、目で見て盗んだ技術を体系化されたカリキュラムで短時間で効率的に習得できるようになっています。このような専門学校の卒業生が数年でミシュランの星を獲得するといった事例もあるようです。

10年かかる修行期間を1/10程度に効率的し画期的なカリキュラムを開発した専門学校ですら、その習得期間は1/10になったとはいえ、それでも数ヶ月から1年ほどのかかるわけです。本業の仕事をしながら新しい分野のスキルを学ぶということは、かなり気合いをいれて取り組む必要があるということがわかります。

なにがいいたいかというと、専門学校にしろネット学習にしろ効率的で体系化された学習プログラムを利用した場合でも、一定期間集中的に時間的負荷をかける必要があり、その時間を捻出するために、日頃の業務を見直したり、人件費をかけたり、休日を返上したりと、今までの習慣を崩したりコストをかけたりすることで「新しいスキルを習得する頑張り期間」が必要になるということです。

大企業は人件費や外注費をある程度かけることができますが、中小企業やローカルビジネスでは、大企業と同じ事をすることは難しいです。

しかし反面、小さな会社や店舗オーナーは寝る時間も削って新しいことに挑戦します。
それもそのはずで、起業家の多くは好奇心旺盛で野心的で積極的な素養を持っているからです。
ネットという新しい媒体を「自分たちのビジネスに活用したい」「現状打破の武器にしたい」と思うのは当然です。
ですが、その途中で習得するスキルの奥深さと幅の広さを実感し、一筋縄ではいかないことに気付きます。

「簡単なはずではなかったのか・・」
思ったより大変だったと考え、社内のパソコンが得意そうな若い社員やスタッフに一言声をかけます。

「○○君はパソコン得意だよね。今度ホームページをつくることにしたから宜しく頼むよ」と言われ、通常業務の傍らホームページの制作やSNS運用をおこないます。

頼まれたスタッフも「こんなはずでは・・」と思い、ホームページ制作が得意な友人に安く依頼したり、無料のWebサービスを利用してホームページをやっとの思いでオープンさせます。しかし、できあがったのは、カタログレベルのホームページで、3ヶ月もすれば更新もされずにほったらかしの状態になるということはよくあることです。

結局また自分達でやろうとしますが、時間がない・お金がない・情報がない、で途中であきらめてしまい、「ネットをやってみたけど効果なかった」という判断をされてしまいます。

専門家に相談すると「サイト制作一式で300万円ですね」とか、「月額10万円でコンサルします」とか、「初心者でも制作や更新が簡単にできるシステムいれましょう」とか、言われるままです。

そういう人達や会社をたくさんみてきました。

そんな方々から相談を受ける度に「サイトは無料で作る方法もありますよ」とか「ネットでいい情報ありますよ」とか「システムいれなくても無料サービスやクラウドでいいのありますよ」とかアドバイスしてきました。

農業・漁業・地方でいいものをつくってる人達や職人さんなど、後継者不足や大手算入で困ってる会社や事業所はたくさんあります。そういうニュースや記事を見るたびに、ネットでなら活路があるのになといつも思っていました。

インターネットは本来、地方の小さな会社やお店のためのものであるはずという考えが私の根底にあります。物理的な距離や立地、時間は関係なく、インターネット環境さえ整っていれば人里離れた場所でも世界に向けてビジネスを展開できる素晴らしいツールです。
これまでは山間地域や離島などでは光ファイバーなどの高速回線設備が整備されていない地域が多く、インターネットの恩恵を受けることができない場所も多かったですが、これから数年で5Gの高速回線が日本中で使えるようになるはずです。

私自身、デザインの専門学校をでたわけでもなく、プログラミングやシステム会社にいたわけでもありません。専門的なバックボーンはありませんでしたが、独学で新しい分野にチャレンジし、実践的なスキルを身につけてきました。ネットやITとビジネスを結びつける事業に25年以上関わってきました。経験と場数だけは踏んできた自負があります。

「鳥居さんはなんでも知ってるんですね」とよく言われます。ネットや書籍などで「何でも出来ます!は何もできないのと同じ。自分の差別化ポイントをつくろう」といった考え方をよく目にしました。自分自身そのことに悩み、「自分はある程度のことは知ってるし経験もしてきたけど、秀でたものがないからダメなんだろうな」と自信喪失していた時期もありました。

しかし、お客様から問題解決した時の喜びの声や笑顔をいただいている中で、「WebやITの知識はそれぞれの専門家には及ばないかもしれないけど、広く浅くの知識や経験をもった私がサポートできることや、かつての私がそうであったように私のような人材を必要としている人や会社があるはず」という思いでお客様と向き合っています。

スキルやノウハウ習得のショートカット方法をお伝えしたい。

私自身があなたと同じようにWebサイト制作やIT活用を兼任してきました。そのため本業をこなしながら新しいことにチャレンジする苦労はよくわかります。

特にWeb系は勉強する範囲が広いので、膨大な時間がかかります。私が経験してきた苦労や遠回りはしてほしくないので、できるだけ効率的に短時間でスキルやノウハウを習得して欲しいです。

私が独立する前に勤めていた会社は、社員20名ほどの会社ですが、入社当時は会社ができたばかりで、社長と私の2人だけでした。最初はCADで建築設計をしていましたが、クライアントから「ホームページ作りたいんだけどできる?」とか「プレゼンつくってくれない?」とか「営業支援システムを作りたいんだけどできる?」とか本来の業務以外の仕事を依頼されることが多くなってきました。

システム、デザイン、プログラミングなどわからない部分は専門家と協力していましたが、プロジェクトを通じて自分自身でも手を動かしながらスキルを磨いていました。

モデムの音が「ピーガーピーガー」鳴る響くISDNの時代です。本を買ったり、ネットで聞いたりしていました。

グーグルが登場する前の昔話です。インターネットで専門的な情報を探すのはとても苦労しました。助けになったのはメーリングリストや掲示板での情報収集です。

「そんな基本的なことは聞くな!」と罵倒されたりしながら、なんとか頑張っていました。昼間は通常業務でしたので、夜寝ずに新しい仕事をしていました。その時期に独学で勉強する方法や効率化、情報入手の方法まどを知らず知らずのうちに習得していました。

デザインではプロにかなわないかもしれないので、見やすくわかりやすい使い勝手のいいユーザーフレンドリーで、かゆい所に手が届く的な部分を突き詰めて考えるようにしていました。

またSEOもキーワードを埋め込んだりといった小手先のSEOテクニックが王道だった頃から、お客様に響く言葉はどんなことだろう? お客様が本当に知りたい情報はなんなんだろう?といったコンテンツマーケティングという言葉ができるずっとずっと前に、いまでいうお客様目線のコンテンツづくりやペルソナを実践してきました。なぜならデザイン力やプログラミングで勝負するよりも、中身で勝負するしかなかったからです。FLASH全盛の時代、実験的なデザインのホームページがものすごい数産れていました。二十歳そこそこの若者が生み出す素晴らしいデザインやFalshアニメーションに圧倒され「この人達と同じ土俵で勝負するセンスもバックグランドもない」と考えた私はWebサイトの中身であるコンテンツを最優先に考えるようになりました。そこしか勝負できる場所がなかったからです。

SEOテクニック全盛期だったので、正直に中身だけを突きつめていい情報を提供してみても、検索結果にはまったく反映されない苦しい時期でした。「正直に真面目にやってても順位が上がらないなら意味ないですよ。”正直者は馬鹿を見る”ですよ」と言われたこともありましたが、自分が出来ることをやるしかないという考えでWeb制作に取り組んでいました。そのおかげか検索順位は上がらなくても、お問合せ数やコンバージョンはとても高く、お客様からとても喜ばれました。「自分のやり方は間違ってなかった」と自信が持てました。

現在ではGoogleの検索エンジンも進化して、低品質なコンテンツやブラックSEOを駆使したサイトを排除できるアルゴリズムに進化しました。そのおかげかGoogleのアルゴリズムアップデートによる順位の大幅な下落といった悪影響もなかったです。

小手先のテクニックに走ることなく地道にお客様目線の情報発信を続けたことで、自然とサイトが評価されるような時代が訪れたことで、「正直にサイト制作に向き合ってきてよかったな」と実感しています。

ノコヤドットネットでネットやITをつまみぐいして、その美味しさを体験して欲しい

私自身インターネットやIT系のことを新しく覚えることにとても苦労したので、ノコヤドットネットは「ネットの御用聞き」「ネット&ITに詳しい町の電気屋さん」「インターネットやITの家庭教師」みたいなポジションでいいと考えています。

当社の立ち位置として例え話にさせていただくのが、回転寿司です。

私が子どもの頃、お寿司を食べるということは特別なことでした。しかし今ではとても手軽にお寿司を食べることができます。それは回転寿司が登場したことが大きいですよね。人件費を抑えて、一定レベルのお寿司を安く食べることが出来るシステムが構築されたことで、贅沢品だったお寿司が、だれでも楽しめるファミリーレストランのひとつになりました。

当社もこれまで特別な会社にしか持つことができなかったWebサイトやソーシャルメディア、ITツールを回転寿司のように手軽に自社に取り入れるきっかけにして欲しいと思っています。

回転寿司よりも美味い高級な鮨が食べたい人は銀座の鮨屋にいけばいいのです。でも「鮨は回転寿司で十分」という人もいます。しかし回転寿司でお鮨の美味しさに気付いた人は、いつか銀座の鮨屋のカウンターで旨い鮨を食べてみたいと思うはずです。

今、小さな会社や個人で頑張ってる方の中にはネットやITの美味しさがわからない人達がたくさんいます。そういった方々にお寿司の素晴らしさ、つまりネットやITの便利さや可能性を体験して欲しいと思っています。

その美味しさを知った人達はいつか当社のサービスでは物足りなくなるでしょう。
そして、回転寿司ではない1ランク上のお店に足を運びたくなるはずです。

それでいいと私は思っています。

最終的には「銀座のお寿司屋さんののれんまで案内する町の回転寿司屋さん」というポジションが当社の役割だと感じています。

沈黙の艦隊というマンガの中で「情報を分断することで兵力の1/3は失われる」というセリフがありました。
ビジネスもそうだと思います。当社は企業やネットショップの情報戦略部隊として活用していただければ本望ですし、それくらいしかできません。

私にも足りないことはたくさんありますし、大きな実績や資格などはありませんが、日々這いつくばって得た泥臭い経験やスキルだからこそ、お役にたてることがあるのではないかと考えています。

相談者1人1人と真剣に向き合って、アナタの悩みに真剣に応えていきたいと思っています。
パソコンやネットに詳しいお兄ちゃん(おじさん?)に相談するような感じで、気軽に相談いただきたいなと思っています。

欺されてほしくない。ネットを嫌いになってほしくない。インターネットやITの素晴らしさを伝えたい

私自身がインターネットで仕事をさせてもらっていて、ネットの素晴らしさや優しさを身をもって体験してきました。もちろんネットにはいい面もあれば悪い面もあります。

でも私はネットに助けられてきたと感謝しています。インターネットというテクノロジーの素晴らしさはもちろんですが、ネットの中にいる一度も会ったことがない人達の無償の愛に助けられたと本当に感謝しています。

だからこそ、インターネットやITを金儲けの道具にしているような人達に怒りと憤りを感じます。「このツールをいれるとSEOに効果がありますよ、月に30万出してもらえたら検索順位を1位にしますよ」といった営業トーク、全然身の丈にあっていないオーバースペックのシステムを提案したり、デメリットしかないホームページのリース契約など、相手が知らないことにつけ込んでネットやITの知識が疎(うと)い人達を欺(だま)すようなやり方を見たり聞いたりしていると本当に気分が悪くなります。

そういった提案をさせられて、相談に来られる方もいらっしゃいました。

仕事だけでなく私生活を含めた地域の方々などご縁があって出会った方々には、欺されてほしくないですし、ネットで困った経験をしたり、ホームページを上手に活用できなかったことで「インターネットって怖いね」「ホームページって思ったほど効果ないね」と思って欲しくないのです。自分の大事な人をけなされているようで、とても残念で申し訳ない気分になってしまいます。

インターネットで不幸になったり、嫌な気持ちになることがないように手助けしてあげたいという気持ちが強くあります。

ありきたりの言葉になってしまいますが、少しでも多くの方にインターネットやITのテクノロジーを手軽に楽しく活用して欲しいなぁ、幸せになってほしいなあと強く思います。その手助けを僕ができたらすごく幸せだなという思いで仕事をしています。

長々としたプロフィールに最後までお付き合いいただいて本当にありがとうございます。
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「こんな簡単なこと聞いても大丈夫かな?」といった何気ないお悩みでも大歓迎です。

ホームページ制作や運営、ネット活用、ITに関するお悩みなどお気軽にご相談ください。「わからないことがわからない」という状況はよくあることですし、お話ししている間に困っていることややりたいことが見えてきて問題解決の最初の一歩になったりします。まずは今お困りのこと、解決したいことをお聞かせください。お問い合わせは無料です。売り込みなどは一切いたしませんし、知らない間に料金が発生しているということも絶対にありません。なぜなら私自身がそういうことをされてきてすごく嫌な気持ちになったからです。

相談内容はホームページやネット活用、ITや業務効率化、ネットショップ、パソコンやスマホ/タブレット活用など当社が対応できることでしたら何でも構いません。ご相談方法は「電話」「メール」「対面相談(オンライン)」の3つです。
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